芋ちゃんが座る場所には床にコードが描く『円』があった。

guremikeさんは『円』の素材と場所を変えてみることにしました。

畳の上に赤いテープで円を描いてみると・・・

芋ちゃん、入った!

大きな円と小さな円を作ってみると

芋ちゃん、小さい方に入った。

guremikeさんの発信に人々が反応!

猫の数が増えても・・・入った。

金属の円(ケーキの型?)でも・・・入った。

バスローブのベルトでも・・・入った。

バナナの円でも・・・入った。

検証の結果、素材の違い、平面、立体に関係はないようです。
猫の行動の理由に関しては、本能的に身を隠す場所を探すため閉じられた空間が猫に安心感を与えるのでは・・・と言われています。

でも…
検証に参加したみなさんの中には芋ちゃんのまっすぐなまなざしに駆りたてられた人も少なくないのでは?