大きなケガを乗り越えて小さな子猫を産んだ猫の5枚目の猫画像

ジャックスが5か月を迎えました。まだ小さいのですが、元気に成長を続けています。
スウィーティーも2度目の口腔手術を受け、殆ど完治に近い状態になりました。体重が3600gを超えて、施設の人たちは喜んでいました。保護されたときのスウィーティーはこの半分の体重しかなかったのです。そして、スウィーティーが推定8~10歳であることも分かりました。

この画像が掲載されているまとめ

大きなケガを乗り越えて小さな子猫を産んだ猫

2016年3月、オハイオ州のある動物保護施設に、顔に大怪我を負った1匹の野良猫が保護されました。何者かに虐待を受け、口が激しく損傷し顎は外れてかろうじてぶら下がっている状態でした。少なくとも数日間、想像もつかない痛みに耐え、飲むことも食べることもできずに過ごしていました。

同じまとめに掲載されている猫画像

こんな画像もあります♪