大きなケガを乗り越えて小さな子猫を産んだ猫の4枚目の猫画像

スウィーティーは始めから素敵なママでした。スウィーティー自身がまだ回復までの過程であるにもかかわらず、彼女にできるすべてのことを子猫にしてあげていました。
生後10日を越えた頃。担当医師の名前から子猫にジャックスと名付けられました。ジャックスもママの愛を一身に受け、小さかった体は少しづつ着実に成長してきました。生命力の強さはママ譲りのようです。

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大きなケガを乗り越えて小さな子猫を産んだ猫

2016年3月、オハイオ州のある動物保護施設に、顔に大怪我を負った1匹の野良猫が保護されました。何者かに虐待を受け、口が激しく損傷し顎は外れてかろうじてぶら下がっている状態でした。少なくとも数日間、想像もつかない痛みに耐え、飲むことも食べることもできずに過ごしていました。

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