たしかにシンクはちょうどいい大きさだけどね・・・
そんな耳をしないで・

『小さく見せたいボブ・・・残念ながら大きすぎる』

初めての診察
獣医さんを待つ子猫・・・

身を隠したかったのか、逃げ出したかったのか、いずれにせよ
なぜ、そこ?

う~ん
シンクが小さ過ぎたね・・・

そんな目で見ないで・・・

『私のフィレンツェは、とても不機嫌でした。』

『私の妻は獣医師です。この患者は少し・・・心配です。』

診察までの大騒ぎから一転、診察が終わると一目散にキャリーケースへ飛び込む猫たち。
きみに何もなければ飼い主さんは満足です。