興味深々な様子で近寄ってきた茶トラさん。
「こんなのあったかにゃ?」
ドアを見て不思議な様子。
そもそもドアだと分かっていないみたいです。

ニオイを嗅ぎながら更に近づいてきた茶トラさん。
手を伸ばしてカシカシ・・・

「ん?動くにゃ!」
透明な部分が動くことに気がついた様です。

とにかく引っかいている茶トラさん・・・

段々仕組みが分かってきたようで
「通れたにゃ♪」
ついにドアをくぐっていきました~!

つぎは黒猫さんたちがやってきました♪
短毛さんと長毛さんがいるようですね~!

しかしやっぱり良くわかっていないのか近づいてはみるもののそれ以上はきません。

短毛さんは飽きてしまったのかどこかへ行ってしまいました。
それでも気になる長毛さん。

カシカシしだしました!

そしてついに黒猫さんも通れました~!

ほかにも子猫さんが居たのですがこの子も不思議そうに眺めるだけで終わってしまいました。
使いこなせる日がくるといいですね~♪