手のひらサイズの小さな子猫。
飼い主さんのお膝に登りたいのですが、どこから登れば良いかと悩んでいます。

後ろ足で顔をカイカイしようとしたら
勢いで後ろにゴロン!と倒れてしまうほどか弱い子猫。

その姿に、飼い主さん手を出してあげました♪
すると、飼い主さんの手を伝って登り始めます!

よいしょ。よいしょ。

よいしょ。よいしょ。

無事に飼い主さんのお膝に到着☆

子猫がただ飼い主さんによじ登っているだけなのに、
可愛すぎて可愛すぎてニヤニヤ注意です(*´Å`*)