飼い主さんはキミのことを「忍者猫」と呼びます。大きな扉に飛び乗ってダイブしたり家具の上も、とにかく高い場所を器用に跳び回っているからです。キミは扉の上で長い時間を過ごすと、ちょっと眠そうになることもあるようです。

オスカーは子猫の時代からモデルの素質があります。撮影を意識してカメラ目線でポーズをとります。自分をキュートにプロデュースします。

オスカーがお湯を張ったバスタブに転落しそうになると、見ていたキミが廊下で飛び上がります。感覚がリンクしているのかな?

重い木の扉でさえ、キミにかかったら問題になりません。器用に開けてしまします。おみごと!

ほのぼのとした2匹の日常と、飼い主さんの思い入れが詰まっています。いいPVに仕上がりましたね。