反射式の石油ストーブの前に座椅子を置いた特等席で、ぬくぬくと冬を満喫している猫ちゃん。
反射式石油ストーブならではのじんわりとした温かさは、一度知ってしまったらヤミツキになって離れられません。

「今日もお外は寒そうだニャー」
こうやってのんびりと寛いでいると、外が凍えるような寒さだなんて信じられません。
でも、猫にとって外の寒さなんてどうでもいいのです。だってここが天国なんですもの。

気持ち良すぎて、そのままウトウトとお昼寝。
「アイツ、またここで寝てるニャ…」
同居猫ちゃんが呆れ顔で見ています。

「ちょっと体勢が辛くなってきたニャ…」
一番自分がくつろげる体勢になって再びゴロゴロ…
気持ちいいのは分かるけど、くれぐれもヤケドのは気を付けてストーブを満喫してね♪