ドアの隙間が気になって仕方ない、ちゃいとすし。
こっそり下から覗いてみますが、特に変わった様子はありません。

すると、そこにメラミンスポンジが!
「ニャンだこれは!?」
メラミンスポンジに興味津々なちゃいの手がニョキっと生えてきました。

ほらほら、スポンジだよ~♪と手の近くに落としてあげますが、軽いスポンジを掴む事ができずにスポンジは飛んで行ってしまいます。

「あれ?あれ?スポンジどこに行ったのニャ??」
スポンジを探すためにあちこち触ってみますが、なかなか見つかりません。
やっと見つけたと思っても、やっぱりスポンジは飛んで行ってしまいました。

「こっちにあったニャ!」
すしがスポンジを見つけ、猛アタックを仕掛けますがスポンジは遥か彼方へ…。
やはり、スポンジの軽さと弾力が原因なんでしょうか(笑)

だんだん、スポンジをゲットしたいのか遊びたいのか分からなくなってきた2匹。
飛んでいくスポンジに飽きるまで、しばらくこの遊びは続きそうです♪