c1

飼い主さん「オーマイガーーーー・・・」

窓の外の光景に思わず言葉を失う飼い主さんたち・・・
そこにはなんと・・・獰猛なピューマが・・・!

c3

ピューマ「おい、中に入りたいんだけど。」

猫「あ!誰かと思ったら、遠い親戚のお姉ちゃんだー!」
窓にぐっと近寄る猫ちゃん。

c4

ピューマ「親戚よ、元気にしてるかい?」

猫「うん!今パパとママに中に招待してもいいか聞いてみるね」

c6bis

猫「遠い親戚が遊びに来たみたい!中に呼んでもいいー?」

ピューマ「おまえ、肉厚でおいしそうだな・・・」

飼い主さん「だ、だめだめだめ・・・!断って!キャー!」

c7

飼い主さんの高い声にちょっとびっくりしたピューマ。
ピューマ「ダメだって?」
猫「ダメみたい。ごめんね。」

c8

そしてピューマは帰っていきました。

猫たち「また別の機会にお茶でも誘おう。」

c9

遠くからまだこちらを見つめ続けるピューマ・・・

こ、こわすぎる・・・。

確かにかわいい猫ちゃんたちの遠い親戚ですが、もう遊びに来ないことを祈る飼い主さんたちでした(汗)