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本当なら、すんなり通れるはずの猫用出入り口。
でもお腹がつっかえちゃうんです。
手でドアを押して、体をねじこみます。

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別の猫です。
やっぱり詰まってますね。
人間なら「あらやだ、このスカート去年は履けたのに」ってとこでしょうか。

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こちらの猫にいたっては、何食わぬ顔でドアを破壊しています。
「何か問題でも?」とか言い出しそうな雰囲気です。
このあと、しれっと破壊したドア枠を置いていきます。

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この猫もやっぱり体をねじこんで行きました。
幸いにも、ドア破壊には至らなかったのですが。
やっぱり狭くない?
痩せるか、ドアのリフォームが必要そうなおデブさんたちでした。